Monthly Archives: 11月 2014

他に30年の調査研究で得たコピーが欲しい方はいますか?

こんにちは。
セミナーズの中本です。

前回は営業の前に明確にすべき
6つのポイントをお話させて頂きました。

本日はその点を踏まえて、
お問い合わせの多かった、
コピーライティングのお話をさせて頂きます。

コピーライティングにおいても、
書く前に明確にしておくことは、
営業の際とほぼ同じです。

なので、営業前に明確にしておくべき
ポイントをまだ読んでないよ!という方は、
以下をまずご覧ください。

【記事】営業前に明確にしておくべきポイント

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◆適切なコピーライティングとは?
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コピーライティングと言っても、
様々な内容や長さのものが存在し、

どんなコピーが適切かは、
以下の質問の答えにより変わってきます。

【1】 あなたの見込み顧客が誰であるか。

例えば見込顧客が中高生の商品と、
見込顧客が社会人の商品とでは、
コピーの内容がガラリと変わります。

【2】 売る商品が何であるか、
商品の特性は何か。

商品がいますぐ買いたいような商品、
例えば痛みをすぐに解決したいときに飲む薬であれば、
コピーの長さは短くなります。

【3】 商品への知識や欲求がどれほどあるか。

どの程度の商品知識や商品に対する欲求を
持っているのかはターゲットによって
違うということを意識する。

【4】 購入までにどれだけの情報提供が必要か。

100円のジュースを購入するのに、
2,000行のセールスレターを
読みたい人は恐らくいないでしょう。

逆に未知のものや、人生を大きく変えるもの、
例えば、家の購入や進学先の決定などは、
数行の説明だけでは、なかなか決められません。

【5】 コピーの目標がどこにあるのか。

商品の購入まで導きたいのか、
資料請求までなのか、メールアドレスの取得なのか、

行動のハードルの高さによっても
何が適切なコピーなのかが変わります。

以上、ここまで適切な
コピーライティングについてお話させて頂きました。

より具体的な書き方については、
また追々お話させて頂きたいと思いますが、

すぐにでも知りたい方や、
よりレバレッジを効かせて成果を出したい方は、
以下の無料セミナーにご参加ください。

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特に、ここで最後にご紹介する
プログラムにある100の見出しは、

30年間調査研究したコピーが並んでおり、
どれも即役立つものばかりです。

自身のビジネスに一番合ったものを
100の見出しから選んで、カスタマイズしてください。

そうすれば、明日から、
あなたのお客様の反応は
取って代わったように変化するでしょう。

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それでは、
会場にてお会いできますこと、
楽しみにお待ちしております。

また投稿しますね。

セミナーズ 中本 哲

336-280